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WesEggのブログ

アラサー女 受口を歯列矯正で治療→15年後顎変形症治療の治療開始まで

何回目かの初診

歯医者へ何度目かの顎変形症のカウンセリングへ行ってきた。


約2年前から4軒程歯医者を回り、大学病院の口腔外科の紹介状をもらっては行かず、ふと思い立っては他の歯医者に行くことの繰り返し。


ただ、今回は自分が住んでいる地域で顎変形症の分野で知名度が高い(と思われる)歯医者へ行ってみた。


結果、今までのどの歯医者より治療に関する説明が分かりやすく、また、顎変形症の適用が微妙な自分の症状に対して、チャレンジしてみようと後押ししてくれ(他の歯医者では適用外と言われたこともあった)、大学病院への診察に向けた診療をその場で決断した。


もし治療を開始すれば、早くて年末に外科手術することも可能とのことで、早く大学病院で診察を受けたい気持ちに駆られてるが、診療結果は二週間後とのこと。


因みに、先生がざっと見た限り、自分の症状は両顎共歪んでいるとのこと。(これも初めて言われた)

なので、外科手術は両顎対象となる見込み。

これには少し驚いた。今まで対象は下顎だけだと思っていたのもあるし、両顎だと片顎に比べ大掛かりな手術になると思われるので、更に覚悟が必要だなと、、、。


何れにせよ、もう治療することは決めたので

(例え自費でもやる)、決心が揺らぐことのない様、強い意志を持って取り組んでいきたい。